MacBook Pro (Retina, 13-inch, Early 2015)に外付けSSDをアタッチしてVirtualBoxを動かしたが、アカンかった


# なにがしたかったか

vscode-remote-containerで作業しているのだが、docker-for-macはファイルマウントに問題があって、動作が重くイライラしていたので、Ubuntuでの開発にはなれていたし、Ubuntu上でやろうと思い立った

(https://scrapbox.io/ruby-jp/macOSでDockerが遅い時に見るページ)

しかし、MacBook Pro (Retina, 13-inch, Early 2015)のルートディスクがパンパンになってたので外付けSSDにVMの実態を置こうと思って購入した

もろもろ届いてから、自分のPCはthunderbolt3だと思っていたがthunderbolt2だということが判明

fuck

thunderbolt2をType-Cに変換するケーブルを探したが、異様に高いものしか見当たらず、とりあえず、Type-Aで接続した。

ベンチマークはこれ

あまり詳しくないけど、遅いかんじやなぁ。

実際にubuntu-desktopとかvs-code入れてみるもめちゃんこ書き込みがおそい。。

Type-Aでこんな使い方すんのは限界かぁと落胆

なくなくルートディスクの容量をゴリゴリ削ってVMの実態をルートディスクにマウントするのに落ち着いた。

thunderbolt2ってなんやねん